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  自分年金とは!?

  公的年金に頼らずに自らの力で老後を自由気ままに生きるお金を自分で作る年金です

  将来、年金的な不労所得が月々30万円超〜を、自力で作ることが出来ます

 
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私は現在47歳です。若いころから定職に就かず、アルバイトで生活していました。今風に言えばプータローとかニートと言うんでしょうね

27歳で結婚し、建築関係の仕事にも就きましたが、超弱小の零細企業でしたので、厚生年金などもなく、やっと32歳の時に、まともな会社に就職出来たのです。

厚生年金はその時からです。それまでは国民年金にも加入していませんでした。

60歳までまじめに勤めれば、32歳〜60歳で28年間ですから、まぁ少ないかもしれないけど年金がもらえるようになります。当時そんなことを少しは考えたものでした。

と、ところがです。43歳でなんと!リストラに在ってしまいました。


次の就職先を探すうちに・・・

まてよ、もうこの年だし、最近はやりのインターネットで稼いでやろうと思ったのがそもそも間違いの元でした(^o^)

いまでも細々とアフィリエイトの収入がありますが、暮らしていける程度であり、老後の生活が安泰になるような大きな収入ではありません。

国民年金り替えて払っていますが、はたして65歳の時に満足いく年金が受け取れるかどうか・・・

25年間がシバリの期間です。 24年と11ヶ月しか払えなかったら1円も受給することが出来ません。65歳未満で死んでしまったら1円も貰えません。


まじめに働いている皆さんですら、まともに年金がもらえるか不安なのに、私の場合は32歳〜43歳の11年間だけがまじめに年金保険として納めた期間です。 


そんな時、長妻議員の努力で年金問題が浮上してきました。


私は思ったんです。 自分の老後は自分で確保しなければならない。

ご存知ですか?夫婦2人の老後にかかる費用

夫婦2人の老後にかかる費用は下図のとおりです。世帯当たり、老後の生活費用は、なんと月々平均26万9,000円かかっています!

収入は実収入224,489円。(内、社会保障給付、93.3%。その他、6.7%。)不足分44,657円。支出は非消費支出30,388円。消費支出238,758円。(内、食料、24.3%。住居、7.2%。光熱・水道、8.0%。家具・家事用品、3.6%。被服及び履物、3.3%。保健医療、6.7%。交通・通信、9.7%。教養娯楽、11.3%。その他の消費支出、[]内は交際費の構成比、26.0%(14.8%)。)

<総務省統計局「平成18年家計調査年報」>


夫婦2人でも意外とかかる生活費。1年で約322万円。収入がなくなってから、毎月これだけの出費があります。公的年金や退職金だけで大丈夫ですか?


しかも上の図だけを見ると収入は4万5000円ほど不足していることから、貯蓄などを切り崩して賄っていることがが伺えます。



私の場合は退職金がありませんでしたし、厚生年金の期間が11年で、あとの14年間を国民年金保険を掛けるしかないのですが、ほんの数万円しかアテにできない状態です。



こんなボロボロの人生を送ってきた私だからこその提案があるのです。



もはや公的年金はアテに出来ない!



老後の不安が少しですが、あります。



公的年金だけで老後が安泰の人は ごくわずか!



90%以上の人が  死ぬまで働き続けるか・・・  貧困な老後を送るか・・・ になってしまいます



自分年金を作るには

はやくから取り組みましょう。積立ファンドを利用する方法が一番です。


少なくとも50歳までにはスタートしたいものです。


月々1万円の掛け金を 期間は10年間で完了したい


しかも老後は 月額25万円は欲しい。
死ぬまで永遠と・・・


そんな年金はないものか!!

                ⇒  そんな年金型があるらしい



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