12月25日にて販売を終了しました。ありがとうございました。





「しこみ」は一度、

     あとは ホッタラカシ!遊んでいてもお金がザクザク入ってくる!

12月25日にて販売を終了しました。ありがとうございました。




不労所得は誰でも憧れる収入源です。  しかし現実は厳しい。

労働収入が主流であるこの世の中に、遊んで暮していてもお金がザクザク入ってくる人達がいます。

仕事らしきものをしないで安定した収入源を確保している人達がいます。

親の資産を運用して優雅に暮らしている人もいるでしょう

世の中は、生まれた時から不公平に出来ていますね

努力して、資産形成して不動産収入で暮らしている人達もいます


そして

お金持ちには、どんどんお金が集まってくる

やはり、不労所得の究極は、 【 お金にお金を稼がせること 】



世の中には、怪しい!胡散臭い!そんなものが、たくさんあります。

情報とはアンテナを立てていないと受信できない。


いい情報は、実はこの怪しい、胡散臭いと思うものにこそ隠されている場合が多いのです。


この情報もその一つ。

書いている私自身が、どうお伝えするか迷っているのですから。

この怪しくて、胡散臭い文章中に、真実をどう お伝えするか・・・!!

なぜなら・・・ 「 うまい話に気をつけろ! 」 って、昔から言いますからね


  


資産を○倍にすると言えば、株やFXのトレード方法のe-bookと思われがちですが、そんなリスクのある方法をお伝えするつもりはございません。

パソコンで検索しただけで、ザっ〜と20〜30万件も出てきます

FX・株で資産倍増

FX資産倍増FX初心者必勝法

FXで○日で数億円稼ぐ

だれでも出来る日経225倍増計画

などなど

ご自分でトレードノウハウを身につけたい方は、そちらを研究したらいいと思います。

しかし、投資のプロたちは、個人投資家のことを 「お客さん」 と呼んでいることをご存じだろうか?

 95%の人が投資の世界に身を投げて、そしてぼろぼろになって去って行く!

 勝ち続ける5%の人たちがほくそ笑むのです。



パソコンの前に張り付いて、チャートとにらめっこ(*´∇`*)?

デイトレ・・・朝から3時までが勝負ですか?

FX ・・・ 深夜も頑張りますか?

根気と根性が必要であり、命を削る思いで作業する【労働】です。

   ・・・・・・  私には、無理でした。 ・・・・・・・・



そして、今回も 「楽をしてお金を増やしたい」 をテーマにお贈りします




  

楽してお金を稼ぐには、お金にお金を稼がせることだと思います。

いい例が、貯金です。

年利7%の定期預金なら、10年で元金が約2倍になります。
ま、日本の銀行では絶対に無理ですね。


「不労所得・権利収入・・」第1弾は、月利5%年利60%の投資信託(ファンド)の話でした。もちろん海外金融商品です。3年間で約3倍になります。

多くの方から支持を頂いたのですが、
反面 「非常識な金利だ!」 「そんなうまい話があるはずがない」 「あやしい、胡散臭い話だ」 と聞こうとしなかった人達がいたことも事実です。


  ではお聞きしますが、
わずか1年で10倍に増やす投資術
デイトレで月利20%のFX投資
20万円を1億円に換える投資方法
月利30%以上を稼ぎだす投資術
勝率95% 月利50%デイトレ
    このようなマニュアル本が飛ぶように売れるのは何故でしょう

私の第1弾の「月利5%」が怪しいなら、これらのマニュアル本はすべて怪しいものになってしまいます。 「月利5%」が、ちっぽけに見えてきますね


私が求めているのは、「楽して稼ぎたい」のです。

そして、必勝です。


株、FX、先物などの必勝マニュアルを購入し、研究しても、大きなリスクを伴い、必ずしも勝てるとは限らない。
むしろ、やっぱり95%以上の人が負けるのです。そういう世界なのです。


独学で本を読んだり、株のサイトを訪れて勉強したり、証券会社が主催するる勉強会に出席したり、過去のチャートをたくさん見て研究したり、
怪しいと判っていても、上のようなノウハウ物を買って研究するしかないのです。

そうやって、己の能力を高めます。

勝ち続けるには、

経済を分析して 消費者の心理を考えて 

政治情勢(国際情勢)を見極めて 金融情勢を正確に読み取り、 

市場参加者の心理を読み取り 市場の方向性を予測する。

勝つためには日々休むことなく、ニュース、日経新聞、ネット配信など

勝負どころを見極める能力を高める

など凄く勉強して取り組みます

すくなくとも、プロは、そうやって己を高め、日々勉強しているのです。


あなたや私は、ハッキリ言って素人です。

研究し尽くし、調べ尽くしたとしても、肝心のところが抜けていたりする。

あなたや私のように、何も判らない個人投資家が負けるのが普通であり、当然なのです。




そんな、素人投資家が絶対に負けない方法とは

わずか数%の勝ち続けている馬に乗っかるのが最良の方法と思うのですが・・・

この表は、○○○○○スーパーファンドのリターンですが、2001年から2006年の5年間で、預けた資産の4倍以上という驚異的な運用利回りになっています。(1000万円→4000万円以上)
その他、日本では、考えられないリターンをあげるファンドがまだまだ沢山あります。

第2弾は国内のファンドの話でした。
しかし、法律(金融商品取引法)が変わり、気軽にホームページで紹介することができなくなりました。


今回は、超パフォーマンスが期待できる海外ファンドです。
50年以上も勝ち続けています。まさに勝ち馬にのることが出来るのです。

リスクですか?ないわけではありません。

しかし、日本より、いえ日本に居ること自体がリスクであり、日本人であることがリスクなのです。


財部誠一さんのホームページに設置してある日本の借金時計によると、780兆円が国の借金として確認することができます。
地方自治体の借金も含めると1000兆円をはるかに超えています。

これは日本のGDPの2倍以上にあたります。恐いですね

この借金をチャラにするものとして、国民の預貯金1400兆円をアテする考えがあります。
国民の預貯金はあくまで個人の資産であって国家の借金の担保として期待されても困りますし、怒りますよね。


もはや、日本は国家破産しかないかもしれません。
国家破産本といえば浅井隆さんがとても有名です。本屋にいくと、かならず山積みされていますので、お読みになった方もいると思います。

もっとも、浅井氏の著書は、あおりすぎ との批判もあるようです。

すぐに国家破綻することはないと思いますし、きっと立ち直ることを期待したいですよね


でも、自己資金の一部を外貨に換えて保全することは分散投資として当然の選択です。




  


金融商品による分散の例



外貨による分散の例



一般的な分散投資の考え方ですが、1つ目は「金融商品による分散」です。投資信託や株式、債券、預金というように、値動きやリスク・リターンの異なる複数の商品で運用することで、全体的なリスクを軽減することができます。


2つ目は「地域(外貨)による分散」です。 同一の金融商品でも、異なる国や地域に資産を分けて運用することで、集中的なリスクを軽減することができます。



このように本格的に分散投資を考えますと、けっこう大変です。

「投資に興味はあるけど、自分で分散投資を行うのはちょっと・・・」という人が大半ではないでしょうか

そういう人は投資信託(ファンド)を購入するのが最も良い手段だと思います。

金融商品による分散の観点から 投資信託(ファンド)
地域(外貨)による分散の観点から 米ドル・ユーロ

  答えは 海外のファンドの購入ということになりますね
 


ここでファンドと一口に言いますが 公募と私募があります。

一般的には、公募の情報しか入ってきません。


郵便局 で販売しているのが公募のファンド(投資信託)となります。

1万円から買える気軽さで、郵便局の信用で買った人もいるかと思います。


郵便局だから安心かと言えば、そうでもないのです。よく聞くのが「野村戦略ファンド」

一時期は4,000円を割り込みました。今でこそ8,000円台足らずにまで回復していますが、それでも2割の元本割れです。


公募だから安心。公募だから効率のよいパフォーマンスを稼ぎ出している。というのは間違いなのです。

海外ファンドではMan社のファンドが人気です。オフショアファンドですし、三菱UFJ証券から買うことができます。




一方、ヘッジファンドは誰でも買える「公募」ではなく、少数の投資家からお金を集める「私募」のファンド(プライベートファンド)となります。

「私募」ですから情報が公開されておらず、「正体不明のハイリスク・ハイリターンの ファンド」というイメージが一般には強いかもれません。

しかし、これには理由があります。

投資運用業界において情報公開は、敵(他の投資家)に自分の手の内をばらすことに他なりません。
したがって、高収益を求めるファンドほど、一般に対しては情報を公開しないのです。


一般に情報を公開しないから、私たちには絶対に情報が入ってきません。

情報を公開しているファンドは、たとえばMan社のファンドでも年12〜20%でしかありません。それでも大人気です。


非公開の私募ファンド(ヘッジファンド)の中には、年利60%を超すものが当然のごとく存在します。

しかし、残念ながらこのようなファンドは日本ではほとんどお目にかかれません。

欧米などの投資家にとって安定した資産運用を行うために、ヘッジファンドを活用するのは常識となっております。


以前は、たとえば、数年前に騒がれた、村上ファンドですが、最低投資額が一億、十億円といった、ごく超一部の富裕層でしか買えないものでした。


最近では、多くの顧客を獲得するために、最低投資額がかなり下がってきています。

中には、日本円にして数十万単位で購入出来るものが出てきました。




しかし、年利60%程度なら「不労所得・権利収入・・」第1弾で紹介しており、わざわざ第3弾として出す理由もございませんね。

ところが、ある特殊な方法で、この受け取る報酬を2倍から3倍にする方法(裏ワザ)を見つることができたのです。
3年間で資産が最大9倍になる方法です。


「そんなハイリターンならリスクも大きいのでは!」と思っていますか?

元来ヘッジファンドとは ヘッジ=回避です 市場のリスクをヘッジ(回避)して、良いリターンを還元するのが本来のヘッジファンドの使命なのです。


なるほど、これなら最近の世界金融危機の中でもハイリターンを期待しても良いし、十分なパフォーマンスを出してくれるでしょう。

しかも、何の手間もかかりません。他力本願です。

知らなければ絶対損です!

あとは ホッタラカシ!遊んでいてもお金がザクザク入ってくる!



  


海外のヘッジファンドを利用して資産を増やすということは、ご自分の資産を海外で保全すること同等のことになります。


ですので、万が一の日本国家の破綻年金の破綻ハイパーインフレ、地震、
火事、台風、などなど が起きても 大丈夫です、




イラストで説明すると、こうなります

ログインして残高を見ることが出来ます






ヘッジファンドで増えたお金を海外の銀行で受け取れます。
セブン銀行や郵便局のATMで引き出すことが出来ます。
海外に渡航した場合、殆どの銀行で引き出せます。またVISA機能(デビット)が付いていますので普通にショッピングやキャッシングが出来ます。

 ※ オフショアバンクですので税金が掛りません。



この一連の流れをセットでお届けします。

【究極の不労所得情報!生涯に渡ってお金が転がり込むシステム】
      第3弾 緊急報告 限定公開 200名様

■ ヘッジファンドの正体  

■ なぜ日本の投資家を求めたのか?

■ ローリスク・ハイリターンの理由

■ 海外の銀行口座を作る方法 

■ 裏ワザ 3年で9倍にする方法



お申込み方法は、カード決済・銀行振込からお選びください。

販売価格 14,800円
12月5日までの特価 7,400円
12月25日まで価格据え置き
販売終了



商品のお渡しは、ダウンロード販売(PDF)です。


注)【究極の不労所得情報!生涯に渡って・・・】の第1弾、第2弾のいずれかをご購入済みの方は無料で第3弾の情報を受け取ることができます。
ご希望の方は、購入時のお名前とアドレスを送ってください
宛先  info@1bandes.com


<お問い合わせや質問を承っております>



前回も、前々回も、【本当か?】【旨すぎる話しだ!】との感想を述べられました。

そして、「確信したいので、会ってください!」 と必ず言う

しかし物理的に購入者全員にお会いすることは困難です。 
     先着100名様とさせてください

<直接お会い出来ない方へは、電話とメールのみのサポートとなります>


直接会いたいと希望される場合
東京、大阪、名古屋、広島、福岡、以上の地域に限定させていただきます。
  例) 東北、北海道の人は東京まで来てください。沖縄の人は福岡まで来てください




<特定商取引に関する表記>

| HOME | お申込み | 特商法 | お問合せ |